電話でのお問い合わせ

岩陽学舎

MENU

NEWS / BLOG

2026
11/4

2026年9月「〇〇な秋」

舎生日記

M2 北村俊樹

私は「読書の秋」が一番似合うと思う。毎日のように雨が降っていた9月から一転、やっと10月に入ると時々暑い時もあるが過ごしやすい季節になった。明るい日も多く本を一冊持って行ってお気に入りの場所で物思いにふけるのもいいのではないだろうか。没頭できるというのも読書の良さである。スマホを置いて過ごす時間、外に出る時間大切にしたいと思う。

B3林つぐみ

食欲の秋です。秋は遠征が多いので、体調崩さずたくさん美味しいもの食べて走り切りたいです。

B1 重岡颯也

今年の秋は「哲学の秋」でした。大学生活が思うようにうまくいかない中で、先人が書き記した難題や衝突についての考え方が今も支えになっています。大分肌寒くなりつらいことや面倒くさいことが多くなってきましたが、考え方ひとつで好転することもあります。よい機会ですので皆さんも一度、足を踏み入れてはどうでしょうか。

« »

TOPへ